深めたい!

「女の園」ヨガスタジオでも紳士たれ。女子の視線と自分の目のやり場に戸惑う男子諸君を救う、レッスンで浮かないための「紳士のふるまい3カ条」を身につけよう(その1)

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【ヨガ男子.com編集部】「もしかしてだけど〜、もしかしてだけど〜、ヨガスタジオって女の園じゃないの〜?」。露出度の高いウエアの女子に囲まれ、たまらず視線を逃がした先も鏡張り。確かに日本のヨガ人口は、女性が圧倒的に多い。実は僕、編集長Mも女子コミュニティーが苦手です。そこで、レッスンに通う中で編み出した対処法をシェアしたいと思います。

その1:半眼
仏さまを思わせる高尚なネーミングですが、要は目を半分だけ閉じた薄目の状態。単純だけど、目の前の景色がぼんやりするだけで緊張のやわらぎを感じられます。街なかでやるとなんとも怪しげ。でも、ヨガスタジオなら大丈夫。なぜなら、ヨガにおいて瞑想は必修科目。真面目な話、レッスンでも目を閉じてポーズを取ることがしばしばあるからです。かといって、本気で目をつむるとインストラクターが見えないので、絶妙なぼんやり加減でヨガを楽しんでみてください。

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ヨガ男子.com編集部
ヨガ男子.com編集部
ヨガのある暮らしを男性に提案するため取材・執筆に明け暮れる。
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